「保守系SNS Gabが攻撃されています」

ギャブ 磔刑 愛国者通信
ギャブ 磔刑
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ニュース記事要約

 「Gabとその創設者でありCEOであるアンドリュー・トルバ氏が誤情報を広げて二つの組織の名誉を毀損している」とニューヨークタイムズの記者がアンドリュー・トルバ氏へ脅迫的なメールを入れています。二つの組織はいずれもネット検閲を行う組織、すなわちファクトチェッカーです。

 一つ目の組織は、スタンフォード大学のスタンフォード・インターネット・オブザーバトリー(Stanford Internet Observatory)ですが、同組織の最高責任者とCTOは元Facebookの社員です。

 二つ目の組織は、Graphikaですが、こちらはFacebookが資金提供を行う研究機関で、幹部にはGoogleの検閲技術開発機関のJigsawで働いていた人物が配置されていますし、NSAで働いていた者もいます。

 誤情報と指摘されている内容は次の二つですが、いずれも裏付けのある事実です。

1. 米国軍人が予防接種を強制されようとしている

2. ファイザー社とモデルナ社が中絶に由来した胎児細胞株を用いてワクチンの実験を行い、ジョンソンアンドジョンソン社はワクチン開発に胎児細胞株を使用している

 アンドリュー・トルバ氏は、事実情報を確認できるニュースリンクと合わせて、以下のようにニューヨークタイムズの記者へ返信しています。

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 人々はCovid-19を怖がってはいません!

 人々が怖がっているのは、次の三つです。

1. 胎児細胞株が使用されたワクチンを接種することでキリスト教的的信念に違反すること 

2. 自由を剥奪されること

3. 職場での強制接種を拒否することにより職を失うこと

 ディスインフォメーションすなわち、誤情報によって真実を覆い隠そうとしていているのは、GABや私アンドリュー・トルバではなく、あなたとその背後勢力に他なりません。名誉毀損を受けているのはGABと私です。また、背後勢力が行なっていることは、競争相手への妨害行為であり独占禁止法に抵触しています。

 既に私は、本メールの内容を数百万人の人へ、メールとGabを含むSNSを通じて拡散済みです。

 私は立ち上がり、真実を語ります。
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元記事

Facebook-Funded “Researchers” and the New York Times Team Up to Attack Gab 
2021年8月6日 Gab News

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