世界共産化ウイルス

犬好きのリンウッド弁護士 コロナウイルス騒動
犬好きのリンウッド弁護士
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 「Qアノンは私が創った」

 米大統領選という大きな敗戦の後、このように公言されたリンウッド弁護士ですが、「コロナウイルス騒動とは何であるか」について、時々、その所感を述べています。

 今回は、Gabでの2021年8月9日の投稿がまとまっておりましたので、以下に和訳しました。

 最初に申し上げますが、私は、QAnonでもQxyzでもなく、一人の市民記者でしかありません。

コロナ戦争の所感 リンウッド

 私は、「生物兵器であるCCPウイルスの攻撃を受けて、米国は戦時下に入った」という考えを何度も伝えてきました。

 本戦争の2度目の攻撃として、CCPウイルスが2020年11月の選挙泥棒に利用されましたが、それは米国の権力の座に共産党政権を樹立することを目的としていました。

 3番目の攻撃はワクチンであり、それは、経済のさらなる拘束と破壊、人口制御、そしておそらく国連や他の敵勢により主導される軍事的乗っ取りが目的でしょう。

 外国人と米国人の両方の役者が私たちの敵として起用されています。敵国と共謀する米国人の多くがここ数ヶ月で明らかになりました。

 上記が、ここ2年間で米国に起きた出来事に対する私の分析です。私は正しいかもしれませんし、間違っているかもしれません。時間だけが教えてくれます。あなたは、研究して点と点を繋ぎ、自分の信念ひいては真実に辿り着く必要があります。

 私はトランプ大統領を支持することに一切揺らぐことはありませんでした。私は彼の弁護士を務めたこともなければ、大統領顧問でもありませんでした。私の分析は私の個人的なものに過ぎません。

 私は、神が与えてくださった自由の祝福を保つことにその身を捧げる、何百万人もの愛国者のうちの一人でしかありません。

 愛国者たちが、自分の大統領と憲法、そして人権を支え守る為に一つになることが極めて重要なのです。

 団結すれば蜂起できるが、分裂されれば敗北する(米国ケンタッキー州の標語)

 私たちの偉大なる国の為に祈りましょう

リンウッド弁護士 Gab投稿 2021年8月9日

コメント

 リンウッドさんの弁護士としての略歴を私の調べた限りで簡単にご紹介します。

 彼は、96年の爆発物事件を劇的にハッピーエンドへ導いたことがキッカケで有名になりました。この事件は映画化もされています。
 
 続いて依頼を受けたジョンベネちゃん殺害事件は、小児性愛者が著名人一家の6歳の娘さんを殺害した事件です。

 なんと20年後にようやく犯人が捕まり解決していますが、本事件が長期化するに連れ、小児性愛者たちとその背景についての情報が訴訟代理人である彼に蓄積していったと考えられます。

 「未解決事件を解決へと導く中で、点を点を繋いで線として見えてきた面や形(真実)が、現在の活動に結び付いている」ということです。

 現在のコロナ戦争は、スケールが大きく、小児性愛とは関係がないように見えますが、全く同じ面ないしは形の上に存在しているということです。

 さて、余談になりますが、昨年9月頃、様々な研究の末、私は表題の解に辿り着いています。

 Twitterでの当時の私の投稿は、数百人ほどには響いていたようにうかがえましたが、当時それを確信できた人は一人もいなかったのではないでしょうか。

 それらの投稿をまとめたものが、友人を5分で納得させたコロナ騒動の全容と話し方になりますが、上述のリンウッドさんの投稿と完全一致していますので、こちらもご参考にされてみてください。

 また、リンウッドさんは気付いているか、気づかないふりをしているのか分かりませんが、衝撃的真実についても近日公開を予定しています。

引用元

リンウッド弁護士 Gab投稿 2021年8月9日

コメント

  1. […]  冒頭の動画は非常に面白い。今のパンデミック騒ぎの背後に居る連中が炙り出されている。ブラックロック、バンガードという世界最大の資産運用会社の株を所有している者たちが、ワクチンによる大量殺戮の容疑者として浮かび上がって来ます。 動画によれば、ブラックロックはマイクロソフトの大株主で、グラクソ・スミスクライン、ソロス財団の財務管理をしているとのこと。マイクロソフトのビル・ゲイツはWHO(世界保健機構)のスポンサーで、グラクソ・スミスクラインは武漢研究所とファイザーを所有していると言っています。やはり、ウイルスを流出させてワクチンで儲けるというマッチポンプなのです。 こちらのブログには、リンウッド弁護士のGabでの2021年8月9日の投稿が和訳されています。リンウッド弁護士は、“私は、「生物兵器であるCCPウイルスの攻撃を受けて、米国は戦時下に入った」という考えを何度も伝えてきました。本戦争の2度目の攻撃として、CCPウイルスが2020年11月の選挙泥棒に利用されましたが、それは米国の権力の座に共産党政権を樹立することを目的としていました。3番目の攻撃はワクチンであり、それは、経済のさらなる拘束と破壊、人口制御、そしておそらく国連や他の敵勢により主導される軍事的乗っ取りが目的でしょう”と言っているようです。 こうした認識は、時事ブログと全く同じです。中共(CCP)ウイルスは「生物兵器」だという認識は重要です。ここを押さえておかないと、“コロナはただの風邪”とか、“新型コロナウイルスは存在しない”と言った誤情報に惑わされてしまいます。 冒頭の動画を見れば、ウイルスが武漢研究所から流出したと考えるのが自然だとわかるはずです。“新型コロナウイルスは分離されていない”という誤情報に惑わされている人は、「SARS-CoV-2、分離」で検索してください。例えば、神奈川県衛生研究所のホームページには、「当所で分離したSARS-CoV-2の分与について」という項目があり、“ウイルス分離株を分与ご希望の研究・検査機関等の方は…ご連絡ください”と書かれており、分与ウイルス株のフルゲノムシークエンスへのリンクも貼られています。 “続きはこちらから”は未確認情報ですが、直観的には全て正しいと思われます。この手の人達が、ブラックロック、バンガードの株を所有しているという事なのでしょう。 (竹下雅敏) […]

    • 前川孔明 より:

       コメントありがとうございます。
       動画リンクをお送りいただいたようですが、何故かアクセスができません。日本からでないとアクセスできないのでしょうか。
       竹下さんのお名前をググったところ、以前拝見したことがあるウェブが表示されました。
       ずっと情報配信されている方であることをお察しいたしました。
       神奈川県衛生研究所のホームページの存在は知りませんでした。参考にさせていただきます。
       私は「コロナは嘘」と言い切ったことは一度もなくて、「コロナは存在しないかするか分からない、しかしパンデミックは嘘だ」という主張で一年余り統一してきていました。
       「コロナウイルスの存在」については、実は本ブログ第一回の投稿で書いております。自ら統計データを処理しました結果、「確かに存在していて、幾らか致命的である」という結果が出たときには自分でも驚きました。
       引き続き、どうぞ宜しくお願いいたします。
      https://lifelong-study.info/covid19_corona_virus

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